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  • 2018.02.25 Sunday
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さらば、AF28/2.8D

新年会の景品として、AF28/2.8D を放出しました。完動品ですが、絞り羽にわずかに油を引いています。動作に支障はありませんがきになるようならニコンにメンテに出してください。爪を付けましたのでフォトミックから(より正しくはニコンメーターから)D4まで露出計が連動し、ボディ側が持っているAE全てを利用できます。Dタイプなのでスピードライトの調光にも対応するでしょう。

このレンズは数ある普及版Nikkor 28mm の中でも仕様が独特でした。最短撮影距離が短いので広角接写に重宝しますが、そのくせ像面湾曲が大きく中心部にしかピントがきません。また、樽型歪みがズームレンズ並に発生します。これらの特徴から建物や文献接写には向きませんが、花や人物を撮るには主題が(画面中央寄りにあれば)引き立っていいかも知れません。

手元の28mm の中では何故かAuto 28/3.5 の稼働率が異常に高く、AF28はもっぱらD40の標準レンズでした。しかしDX35/1.8G を買ってからその役割も終え、年に1、2回位しか使わなくなっていましたので、この度の放出となった次第です。




修理してみる

光線漏れが発覚したADOX GOLF ですが、とりあえず自分で修理してみることにしました。

ネットを漁ったらある種の接着剤がピッチ代わりに使えるとかで、今日、仕事帰りに新宿の東急ハンズに寄って買ってきました。


セメダイン スーパーXブラック 主成分はカドミウムです(大嘘

この手の接着剤は昔は溶剤を含んでいたものですが最近の製品は無溶剤なものが多いようです。セメダインからはスーパーX2 という製品も出ていて、違いは成分に合成樹脂が加えられていることのようです。どちらを買うか悩みましたが、乾燥後の可とう性を考えてこちらにしました。



修理といっても、カメラの内側をペンライトで照らし、漏れてくる光線をたよりに補修箇所を決定、爪楊枝で接着剤を盛っていく、というものです。

で、まあ次から次へと見つかるわ見つかるわ、蛇腹の山折の部分のほとんどがNG。よくこれで写っていたもんだと思える程。

しかし。

試写結果を見る限り、フィルムゲートから見て左右のいずれか真横にかなり大きなピンホールがあるはずですが、見つけられません。蛇腹の襞(ひだ)に隠れて見えないか?

完全に乾くには48時間位必要らしいです。再度試写してみて治っていなかったら蛇腹交換修理を検討しなくてはならないのでしょうね。

これが... 世界の答だというのか

ADOX GOLF 63 での試写2本目があがってきました。

1249_005.jpg


盛大に光線漏れしてました。モノクロの時は撮影時間帯が日没直前だったこともありよく分からなかったのですが、こうやって晴天の昼間に撮影するとはっきりします。

すべてのコマで、程度の差こそあれ同様の傾向が認められます。おそらく蛇腹にピンホールが開いているものと思います。

レンズの描写は問題ないようです。絞ったときはかなりシャープで、周辺部の描写もそれなりに写ります。色味のかたよりはほとんど感じられませんでした。絞り、シャッターとも正常のようです。

ということで、何とか修理して実用にしたいのですが、せっかく安く買ったカメラなのに修理に大金をつぎ込むのも何か矛盾を感じるなあ。


またつまらぬものを買ってしまった

今日(10月28日)も先週に続いてLAST CAMERAで街撮りしてました。雨降りだとこのカメラの簡便さが一際際立つようです。一緒に持っていったPENTAX645は1本撮っただけで片付けてしまいました。

で、例によって新宿西口のキタムラに現像同時プリントに出し、出来上がってくるまでの1時間、そこら辺の中古店を覗いてまわっていたのですね。で、見つけたのがこのカメラ。

IMG_3996.JPG
折りたたみ状態。三脚穴に取り付けられたハンドストラップは別途購入したものです。

IMG_3997.JPG
使用状態。連動距離計など無いのでタスキ周りは至ってシンプル。

IMG_3998.JPG
右側の赤いつまみはセルフレバー。この手のカメラのシャッターはセルフから壊れるとのアドバイスをいただきました。既に店頭で弄りまくってますが。

IMG_4000.JPG
鏡筒周り。右側より、距離、被写界深度、シャッター速度、チャージレバー、絞り及び絞りレバー

IMG_4002.JPG
シンプルな軍艦部。アクセサリーシュー左側のボタンを押すと蛇腹展開。シャッターボタンの右上の赤点がフィルム給送インジケータ(?) これが赤くない時はシャッターボタンがロックされています(多分)
巻き上げは重く、ファインダーは大変見にくいです。

IMG_4003.JPG
経時劣化なのか最初からそうなのか、golf の型押し文字がかなり薄くなっています。

IMG_4005.JPG
フィルム送りの確認は赤窓式です。慣れるまで分かりにくい。レリーズ後はある程度巻き上げないと撮影できないので二重写しは回避できそうです。また、窓の下に made in germany と思われる型押し文字が辛うじて確認できました。

店頭のラベルにはADOXとしか書かれていませんでした。6x6 目測式蛇腹カメラ、ということ以外に詳細不明。レンズにやや曇りがあったためか安めの値段でした。しかし、今月はLAST CAMERAを仕入れたばかりだし、これ以上カメラ増やしてもなあ、と思いつつ気づいたら買っていたのですよ。何より安かったし(大事な事なので2度書きました)。

ADOXというと、ある方面には made in Europe という謳い文句で有名(?)なのですが、このカメラも最初製造元標記を見つけられませんでした。詳細不明のまま、いつものところに持ち込んでカメラ談義となった次第。

「最初に買った人はどんな人だろうねえ」

シャッターテスターでシャッター速度をチェックしたかったのですが、開放F値6.3という暗いレンズがついたままの計測なので思うにまかせず。それでも悪戦苦闘の末1/200sがまともに動作していそう、という結果を得ました。まあ、試写してみれば分かることではあります。

部屋に戻ってからウィキペディアで調べたところ、golf という名前のカメラでした。同じ名前で何度かモデルチェンジしているようです。僕が入手したものが何時の頃のものかは分かりませんでした。


またつまらぬ物を買ってしまった

IMG_3907.JPG
広角レンズを装着したLAST CAMERAと久しぶりに使った現像同時プリント。


パワーショベルのプラモデルカメラ。その名もLAST CAMERA。
10年前にも同じようなプラモデルカメラというのがちょっとばかり流行って僕も新潟のヨドバシカメラでワゴンセールになっていたのを買って作りました。プラスチック製のシングルレンズではその写りは推して知るべしですが、思いのほか写った覚えがあります。もっとも直ぐ飽きて引越しの際処分してしまいましたが。

LAST CAMERAはプラモデルのくせに交換レンズが用意されており、22mmと45mmが付属します。ファインダーも凝っていてアルバダ式です。シャッターはギロチン式の単速。絞りも無し。

IMG_3904.JPG
パッケージの様子

IMG_3905.JPG
部品は少し柔らかめのプラスチック製。組み付けると分解しずらい部分もあるので組み立ては慎重に。僕のは失敗してバルブが使えなくなってしまいました。

IMG_3906.JPG
光学部品。左の3枚がファインダー、右の上2枚が広角レンズ(凸凹)、下2枚が標準レンズ(凸凸)


今日(10月21日)は天気も良かったので、手持ちのネガを詰めて新宿にて試写してきました。西口のキタムラに現像同時プリントしてもらいチェックしたのですが、それなりに写るようです。

作例はネガをEPSON GT-X970でスキャンしたものです。但しドライバはメーカー純正ではなく、PuppyLinux528JPのXsaneなので色調整は酷いもんです。

物陰に入らなければISO400のネガで晴れから曇りまで対応できるでしょう。このカメラで写る場所を探して撮る、というのもなかなか面白いと思います。

1.jpg
僅かに隅が蹴られます。フードが効いている、ということで。

2.jpg
ピント位置は1mから2mの間かしらん。Lサイズくらいなら結構シャープに写って見えます。

out-0002.jpg
光量落ち、ではなくこういう光線状態。

out-0003.jpg
順光なら充分実用になる写り。

out-0004.jpg
もう少し寄れるとうれしいのですが。ちなみにレンズ周りはがらがらなので、(固定にはなりますが)絞り羽根を仕込んだり、ピント位置をずらしたりといった改造も可能だと思います。

ネガについて
ロモグラフィーの800、3本で1000円弱。直販では在庫切れのまま。先月渋谷のビックカメラで買った売れ残り(多分)です。made in USA となっていたのでコダック製でしょう。安いし粒状性も悪くありません。再販してくれないかなあ。

Xsane について
そのままだとスキャナを認識しないので /etc/sane.d/epson2.conf を開き、product ID と vender ID を書き込んでください。IDはスキャナを接続し電源を入れ、メニュー(F12押下)のシステム - システムの状態と設定 - Hardinfo ハードウェア情報 でUSB関係を調べると分かります。


GW690II

丸4ヶ月間にわたって使ってきた6x9判カメラを先週のグループ展開始直前に返却しました。

慣れるまで大変だったのですが、最終的には手持ちでスナップできるところまで習熟できました。試用(※)を終えるにあたってこのカメラの特徴を列挙したいと思います。

使いやすいと思うところ

1)レンジファインダーの精度が良い。
基線長はそれほどないと思いますが、経年劣化しているにも関わらず二重像のコントラストが高くピント合わせは楽です。
僕の場合、右目は乱視が酷くて一眼レフでは使わないのですが、このカメラでは何とかなりました。

2)シャッターショックが小さい
レンズシャッターなので当然といえば当然ですが、おかげで60分の1秒とか楽々切れます。絞って撮るときでもISO100クラスのフィルムで充分であり、結果ランニングコストの低減にも貢献しています。

使いにくいと思うところ
3)絞り値による描写の変化の程度がやや大きい
展示したプリントは枠ありの大四つでした。それを見ての判断になりますが、絞り込む(16から32程度)とやや線が太くなります。これを好ましいと思うかどうかは個人の嗜好によりますが、僕はもう少し細い方が良かったです。

4)レリーズ接続口がシャッターボタンを兼ねている
ボディ上面、いわゆる軍艦部分にレリーズ接続口があってシャッターボタンを兼ねています。要するに昔のライカ判カメラと同じデザインですが、これをシャッターボタンとして使おうとすると手ぶれすることが多くなります。このカメラのシャッターボタンは、ボディ前面にあるフロントシャッターボタンが本来です。このことに気が付くまで1ヶ月くらいかかったように思います。

※ 誤変換ではありません、決して(?)


撮るものが変わる

6x9版(富士GW690II)を使ってみました。
まだ引き伸ばしていないのですが、とりあえずネガ1本撮ってスキャニングしてみての感想。

『画質的には思った程ではないかも』

645を使ったときはその情報量の多さに圧倒されました。ああ、大きいことはいいことだ、というが本当なんだなあ、と。
今回は645からのステップアップということもあってか、その時程の驚きはありません。面積では倍になっただけですし。
画質的には悪くはないですが取り立てて良い、ということもありません。絞り16から11程で撮ってみたのですが、若干線が太いような印象を受けました。一応手ぶれを警戒して三脚に載せて撮っています。解像度だけ見るならライカ判でも微粒子なフィルム(富士アクロスやRDPIII、コダックのEKTAR等)と素性の素直なレンズの組み合わせで対抗できうる範囲です。
トーンについては晴天順光でしか撮っていないので不明です。元々集合写真用途に作られたカメラらしいので、余り難しいことは考えられていないのかもしれません。
まあ、あくまでもスキャニングした画像を眺めての話ですので、引き伸ばししてみた場合、それも大四つ以上ではまた印象が変わるはずです。特にライカ判との比較ではフィルムの粒状感の有無がはっきりしてくるのではなかろうか、と思っています。

それより、も。

日頃使い慣れていないレンジファインダー、街中ではほとんど聞き取れないシャッター音、645よりもさらに浅い被写界深度、8コマごとのフィルム交換等など、ニコンやPENTAX645との使い勝手の差が際立ちました。僕にとっては、このカメラでのスナップショットは至難の技です。カメラとフォーマットの特徴を活かせる被写体を探さなくてはならないようです。


6X9見参


富士フィルム GW690II
いろいろ使ってきましたが、借りて使うのは初めてです。


645に飽き足らず(?)6x9を投入します。試験的にですが。
ここまで原版が大きいと気になってくるのがアウトプット。すなわちプリントサイズ。大四切なんて考えられない。
大全紙ですか、そうですか。誰が伸ばすんだろうねえ、ってそれ以前にコスト負担どうする?

不人気な理由

さる事情からPENTAX645で撮ることが多くなりました。セミ判というのは本来6x6版のバリエーションらしく、故にライカ判で撮っていた時とはアプローチを変えないとうまくいかない、というのがようやく分かってきたところです。

使い慣れてきたら流石に標準レンズだけでは厳しい場面にもしばしば遭遇するようになりました。できる限りシンプルにいきたい、と思って我慢してきたのですが、とうとう交換レンズを仕入れてしまいました。

買ってきたのは150mm/3.5、ライカ判なら90mm相当の中望遠レンズです。このレンズ、何故か標準レンズより安い。買ったものは程度だってそんなに悪くありません。人気ないのかしらん。

とりあえず使ってみましょう、ということで新宿で試し撮りしてみたのですが....  

『よ、寄れない〜』
最短撮影距離1.4mって何よ?ポートレート専用なんだろうか?それにしても1m位迄寄りたい。文字通り後1歩、といったところ。
『く、崩れる〜』
寄れないので花とかは種類にも寄りますがほぼ絶望的。ということでクローズアップレンズNo2を装着してみたのですが、これが相性悪くてファインダーでも画像が破綻しているのが分かります。75mm/2.8の時はそこそこ実用になったのですが。
 
なるほど、これでは人気ない訳だ、と納得した次第。中望遠って結構使うと思うのだけれど何でこんな出来なんでしょうね。

もっとも構えた時のバランスは悪くないです。僕がこのレンズで撮ろうとしているのはスナップショットなので上記2点の欠点より、この点のほうが重要なのでありました。


DX付き詰め替えパトローネ

長尺フィルムを使っています。理由は何といってもランニングコスト。富士のネガを使わなくなったのは(完全撤退したコニカは別として)どこよりも早く長尺の供給を止めたから、ということもあります。イルフォードも国内では一時期消えましたが復活しました。試行販売らしいのですがこのまま続いて欲しいもんです。

長尺フィルムはディロール(フィルムローダ)で詰め替え用パトローネに必要な長さだけ詰めて使うわけですが、これに必要な詰め替え用パトローネの入手が国内では難しくなりました。プラスチックでできた栓抜き不要のワンタッチパトローネが今でも店頭にあるにはあるのですが、こいつは光線漏れが激しい(大抵パーフォレーション部分で止まってはくれますが)ので使いたくない。

金属のものは緑地に白文字で富士写真フィルムとプリントされた(取扱いはおそらくライオン)のものがありました。富士が長尺を止めた頃から店頭で山積みされるようになり、これはひょっとしたらひょっとするかも、と思って既に手元に数十個あったのですが20個ほど購入しました。案の定、その後再入荷することはありませんでした。

ということで、手元には100個程の詰め替え用パトローネがあり、ローテーションして使えばおそらく向こう10年くらいは使用可能だと思うので実用上は差し支えないのですが、問題がない訳でもありません。

それは。

詰め替え用パトローネはフィルム感度設定をDXコードでしか受け付けないカメラで使いにくいのです。

手元にあるカメラだとNikon Us がそうで、これはDXコードのはいっていないパトローネを装填するとISO100とみなして測光します。ISO設定機能がないので露出補正で代用するのですが(使用説明書にもそのように書いてある)前後2段までしか補正できません(本来の用途からすれば充分な補正量ですが)。
例えば、400TX を詰めた詰め替えパトローネを装填した場合、ISO400(※)相当の設定が限界。増感前提でISO1600とかで使いたい場合はTTL露出計を無視してマニュアル露出で使わなくてはなりません。

やはりこれでは不便なので、DXコード付きパトローネも買ってあってUsを使うときにはこちらを使うようにしていました。しかし問題はこれだけではありませんでした。

通常、フィルムをパトローネのスプール(芯)に固定するのにテープを使います。実はライオンのスプールは抜け止め付きの差し込みスリットがあり、フィルムの端を加工すれば差し込むだけで大丈夫なようになっています。これは要するに市販のフィルムと同じ仕掛けなのですが、このフィルム端の加工が思いのほか精度を要求され、ハサミや千枚通しを駆使した手作業ではうまくいきません。少なくとも僕には。また、ワンタッチパトローネはスリットすらないのでテープ必須です。

固定に用いるテープも以前は専用品が用意されていて便利だったのですがこれも無くなって久しいです。しかたないのでパーマセルを使っていますがこの用途にはちょっと厚手過ぎるようです。
長さですが余りに短いと巻き上げ時に剥がれてしまいそうなので、パトローネからフィルムを全部引き出した時にテレンプの外に少し出てくる位にしています。

さてUsで生じた問題ですが、36コマ撮りとして作ったパトローネを装填しても35コマしかカウントしないというもの。フィルムの長さをいろいろ変えて試したのですが、必ず設定枚数より1コマ少なくなります。また、最悪の場合給送エラーを起こして動かなくなります。
推測するにおそらく原因はフィルムを固定しているテープ。フィルムが終わりに近づくとテープがテレンプにかかり抵抗が増えますが、Usはこれで最後と判断し、DXコード付きパトローネに示された撮影枚数(※2)を無視して打ちきる、という訳です。
ちなみにUsはニコン一眼レフでは珍しくプリワインディング(フィルム装填時に全部引き出しておき、撮影したコマからパトローネに格納される。これにより撮影開始後間違って蓋を開いても撮影済みの分は助かる。)を採用しています。装填後、ウィーンと唸って液晶表示に35と出ると、1コマとはいえ損した感じがして嫌なのですね。

DXコード付きパトローネのスプールはワンタッチパトローネやライオンの金属パトローネとは異なり、スプールの真ん中に白いクサビが打ち込まれています。使い始めた当初から、ここにフィルムを差し込めば固定されるのだろうなあ、とは思っていたのですが、どのように差し込んでも抜けてしまっていました。

しかし。遂に抜けない方法に辿りついたのですよ。書くと面倒なので写真で説明します。
DXコード付きパトローネ(ISO400)  蓋のカシメが弱く、床に落としただけで外れることがあったので、気休めに片側をテープで固定してあります。

スリットに先を細くしたフィルムを差し込んだ様子。

折り返してもう一度差し込む。

勿論これが正解かどうかは確かではありません。買ったときに説明書とかついてこなかったし。(あればこんなに悩まない)

それでも、なんとなくいけそうな気がします... ですが、実際問題としてディロールの上で無駄にネガを露光させずにうまく作業できるかどうか、ちょっと自信がないなあ。


※ ISOではなくてEIだと思うのですが本稿では便宜上ISOにしてあります。
※2 通常、DXコードはISO感度、コマ数、ラチチュード(他にもあったかも知れない)で構成されています。

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