スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 2018.02.25 Sunday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

保守用のダミー投稿

この記事は当blog管理用のダミー投稿です。


久しぶりに関東で過ごす

例年、年末年始は関西方面へ出かけていたのでこうやって関東で過ごすのは久しぶりです。

旅先ではこの時分(12月31日の夜から1月1日にかけて)、こういう時にしか見ないテレビを見まくって馬鹿笑いしつつ、ビール飲みながら寝ているのですが、今年はそうもいかない訳です。

で、何をしていたかというとですね。

OSの更新なんぞをやってました。

しばらく使っていた Lucid Puppy Linux 528JP に微妙な不具合が見つかったので修正を試みていたのですが、どうにもうまくいかない。Lucid の更新はとっくに終わっているので思いきって現在のLTSであるPrecise を使ったPuppy, Precise Puppy 543(以下PrePu543) へ移行することにしました。

主な変更点

電源ボタン及びスリープボタン(Fn+F1)
Lupu 528JP は 431JP2012 と同じく、ノートPCの開閉によるサスペンド状態への移行復帰、電源ボタン押下によるダイアログの呼び出し、といった細かいところまで手が入っていましたが PrePu543 ではそうはいきません。
画面開閉の検知はちょっと難しそうですが、電源ボタンについては jwm でチェックできます。
/root/.jwm/ 内の設定ファイルに加筆するだけです。

pygtkの導入
pythonのgtkバインディングである、pygtkを導入しました。Lupuの時はgnomeのサイトからソースを集めてきてビルドしていたのですが、今回はubuntuのサイトからバイナリ(deb)をダウンロードしました。というのも、PrePu543標準でpythonのruntimeを持っているからです。最初(こちらもLupuの時と同様に)python2.7.3をソースからビルドしてsfsに仕立てていたのですが、dist-packages を見つけてようやく気づきました。このディレクトリは通常site-packagesという名称なのですがDebian系など一部のディストリではdist-packagesを使うらしいです。
ということで、なまじソースからビルドして後でおかしくなっても困るので出来上がりのパッケージを使うことにしました。

こんなところでしょうか。PrePu543の最大の問題点(単なる懸念とも)は使うCPUに合わせて無印とretroの2通りあり、devx も各々あることから自前でビルドしたアプリケーションが最悪の場合使いまわせないかも知れない、といったことでしょうか。まあ、心配ならubuntuから貰ってくれば済む話ではありますが。


謹賀新年

新春を祝ぎ本年の皆様の御多幸をお祈り申し上げます。
本年もどうぞよろしく。


よいお年をお迎えください

今年も残りわずかとなりました。

振り返ってみれば、前半こそ良く言えば穏やかに、悪く言えば停滞しておりましたが、後半はグループ展への参加、再就職、さらに僅か2ヶ月での再転職、とイベント続きでした。個人的には総じて良い年だったのではないかと思います。

ともあれ、お世話になった方々に心より御礼申し上げます。皆様、どうぞよいお年をお迎えくださいませ。



何でも溜めるが

一応、土曜日と日曜日が休日という世間並なスケジュールで働いています。
が、休日出勤も世間並にある訳で。
こんな時、今回(12月22日から24日)のような3連休は有難いですね。土曜日こそ半日仕事でしたが日曜、月曜とゆっくり休めました。

で、乾坤一擲(?)溜めたものを処理した訳ですよ。
洗濯物1週間分。ネガをとりあえず3本現像、暗室借りてそれをプリント。食料品の買出し、床屋、等など。

反対に休日に溜めなくてはならないものもあります。それは、

寝だめ と 食いだめ。

ともにできないものの象徴のように言われますが、日頃0時から3時45分の窮屈な睡眠時間で過ごしている身には寝だめは重要なのです。
さらに、外食ばかりで偏りがちな食事を是正するのも休日の重要な予定だったりします。

とりあえず、ビールは飲み終えたので。

これから喰う訳ですよ。


ちなみにこの歳になると女のことは埒外です。気楽でいいです、長生きはしてみるもんだな。


投稿試験3

カテゴリー指定

LibreOffice 3.6 における OLEオブジェクト操作の件

既存のワークシートに埋め込んだOLEオブジェクト(Libreoffice のdraw(図形))の表示・非表示を切り替えたいのだけれど、さっぱり要領を得ません。

表示の切り替え自体ができないような気もして、それならばと不要なものを削除する方法を採ったのだけれど、やはり方法が分かりません。

こういう場合【マクロの記録】を使い、吐かせたコードを解析するのが定石なのだけれど、Libre のレコーダは不完全なままでOLEまわりの操作を記録してくれません。そもそも、記録機能そのものがオプションであり、さらにデフォルトではオフという自信の無さ。

こういう細かい芸当はMS Excel (VBA)なら簡単なんだけどね。

弱ったなあ。


鍛えれば全身バネになる、しかし

「鍛えれば全身バネになる」というCMコピーがありました。日本人とどこぞの黒人(マサイだったかマオリだったか)が垂直飛び比べをやっているヤツです。

まあ、日本人がかなうはずもなく、何か惨めというか格好悪い映像だったことを覚えています。

で、俺も挑戦してみた、という訳ではありませんが、

指がバネになってしまいました。

余りに痛むので先週医者に見てもらったのですが、
バネ指(弾発指)
というものらしい。

腱鞘炎の親戚というか指版というか、具体的に書くと手の使いすぎにより指にある靭帯性腱鞘と屈筋腱の間で炎症が生じ腱の通りが悪くなって引っかかるようになりそれが靭帯性腱鞘を通過する際に指がバネ状に動くようになる、らしい。

わかりましたか?ググればすぐに見つかります。

治療方法は
1)手を休める
2)症状を和らげるため、麻酔入りステロイドを打つ
3)腱鞘を切ってしまう
の3本です。本来ならここでじゃんけんでもしたいところだけれど、指が痛くて曲げにくいからパーしか出せない。バルタン星人には絶対勝てない。なんてこった。

1)については、医者が「原因は仕事のしすぎなので仕事しなければ治る」と宣ったので冗談顔だけにしろ、と言ってやりました。
2)が医者的に一番低リスクで儲かるらしく、ニヤニヤしながらどの辺が一番痛いですかあ、等と聞いてきてかなりイラっとしましたのでやつの向こう脛を蹴飛ばして断りました。なによりステロイド嫌いだし。
3)は指が動かせなくなったときの最終手段らしいです。

結局、非ステロイド系の塗り薬を処方してもらって終わりにしました。昔からある薬ですがそこそこ効くようです。また、やはり手を休めるのが何よりで、その証拠に月曜日はだいぶ楽になったのですが、金曜日にはかなりはっきりした痛みがぶり返してきて辛かったです。また当初薬指だけだったのが中指にもはっきりした症状が現れてきました。

この調子だとかなり長期戦になりそうな予感。


3色目をどうするか


発見されたペンホルダー。ちゃんと3色ボールペンの軸の太さに対応しています。

先日の記事で、この度買った手帳にペンホルダーが無い、と書きましたが、ちゃんとついてました。高橋手帳よ、すまぬ、すまぬ。

で、これにあうペンをということで本日仕入れてきたのがこちら。


大ヒット商品、PILOT coleto 。別売りの替芯を組み合わせることで好みの多色ボールペンを作ることができる一方、その替芯の容量が小さすぎてしょっちゅう詰め替えなくてはならないという、エプソンインクジェットプリンターのようなシステムボールペン(?)です。



今まではブルーブラックと赤の2色で済ませていたのですが、せっかく3色ペン対応のホルダーがあるので3色用の軸を買ってきました。

で、問題は3色目をどうするか。

売り場には沢山の替芯がありましたが、選んだのはグリーンでした。RGB、何のひねりもない組み合わせに我ながら呆れてしまいましたよ。


師走

IMG_4032.jpg

手帳を更新しました。

20代の頃勤めていた会社ではお客さんに手帳を配っていました。特にその会社特製という訳でなく、ありふれた能率手帳の見開きに会社名や全国各地の営業所が書かれているというものでした。暮れの挨拶回りが終わると余り物が社員に配られるのですが、アドレス帳を分離できてそこそこ便利だったので20代前半はこれでした。

次に使ったのは分厚いシステム手帳でした。アドレス帳は途中でカシオの電子手帳に変わりましたが、作ったノートを使いまわせるのが便利で20代半ばから32歳まで(この年に会社を辞めている)使ってました。

30代半ば、仕事内容が変化したこともあり、薄手のシステム手帳に変更しました。既に街中であの分厚いシステム手帳を見かけることは稀になり、従前の手帳を使いつづけるのをかっこ悪く感じていたこともあります。

そしてついに!システム手帳をやめることにしました。というのは、鞄を持ち歩かなくなったのでこの大きさでも携行しにくくなったからです。で、ここしばらく代わりになる手帳を物色していたのですが、いろいろ悩んだ結果一回り小さいビジネス手帳にしました。凡庸ですがシンプルイズベスト、ということで。ペンホルダーが無いのが残念です。

訂正:ペンホルダーは裏表紙見返(?)に畳み込まれていました。ペンホルダーのない手帳というのはありえないとは思ってましたが、ちょっと分かりにくいよな。


| 1/88PAGES | >>

calendar

S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< November 2018 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

recent trackback

recommend

links

profile

search this site.

sponsored links

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM